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「妊活の賢人」によるコラムが更新

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「妊活の賢人」によるコラムが更新

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妊活に役立つ情報を毎回配信
さまざまな分野のスペシャリストによる記事を配信している「Suits-woman.jp」の連載コラム「働きながら妊活しましょ」が2019年1月21日(月曜日)に更新された。

卵子凍結
2018年10月にスタートした「働きながら妊活しましょ」を手がけるのは、認定不妊カウンセラーの笛吹和代先生。栄養面のアドバイスから仕事との両立法まで、妊活する女性が読んで役立つ情報を紹介している。

今回のテーマは「卵子凍結」
今回のテーマは「卵子凍結しておけば40歳でも安心、と思ってはいけない理由」。「卵活」とも呼ばれている卵子凍結の方法や費用、リスクについて解説している。

卵子凍結
記事によると、卵子凍結は本来放射線治療を受ける人が将来妊娠できなくなるリスクにそなえて行うものであり、一般の人に知られるようになったのはごく最近のこと。このため成功例がどれだけあるのかはわかっておらず、現時点での成功率は不明であるという。

子どもを産めない事情がある人にとって卵子凍結は気持ちを落ち着ける効果はあるかもしれないが、いつでも産めることを保証するものではないため、正しい知識を持つよう呼び掛けている。

不妊や妊活に悩む女性のための講座やカウンセリングを行う笛吹先生が主宰する「女性の身体塾」では、2019年2月19日(火曜日)に、自宅で受講できるオンライン健康管理講座を開催。現在公式サイトで参加を募集中だ。

(画像はSuits-woman.jpより)
(画像は女性の身体塾公式サイトより)


外部リンク

Suits-woman.jp
https://suits-woman.jp

女性の身体塾公式サイト
https://womanlifestagesupport.wordpress.com
Amazon.co.jp : 卵子凍結 に関連する商品
  • 母親の腸内環境が子供の脂肪肝リスクを左右する(1月20日)
  • 妊娠中の高血圧で妊娠合併症リスクは増す(1月20日)
  • 21時までの曜日も 土日も通える 生殖医療クリニック錦糸町駅前院開院(1月16日)
  • 精子頸部タンパク質の変異によって顕微授精の成功率は低下する(1月12日)
  • 女性不妊の診断において子宮卵管造影検査と子宮鏡検査の併用を推奨する(1月12日)
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