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妊活カウンセラーが教える「転院」のコツ

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妊活カウンセラーが教える「転院」のコツ

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転院
妊活する人たちが読んで役立つ情報を配信
株式会社小学館が運営するが、2020年11月2日「Suits-woman.jp」に「働きながら妊活しましょ」を更新した。

転院
「Suits-woman.jp」は、賢人と呼ばれる専門家(弁護士、栄養士など)の情報コラムを多数配信する女性向け情報サイト。

妊活の賢人こと笛吹和代先生(認定不妊カウンセラー)が担当する「働きながら妊活しましょ」は身体面のことから仕事のことまで多方面にわたって妊活に役立つ情報を紹介している。

笛吹先生が主宰する「女性の身体塾」では無料メールマガジン「10日間で学べる遠回りしない妊活・不妊治療の進め方」を配信中。また「Suits-woman.jp」の無料会員になれば、コラムを掲載している賢人たちに悩みを相談することができる。

体外受精後の転院という選択肢も
今回更新分のテーマは「不妊クリニックを転院するとき、紹介状は必要?」。通院するクリニックを変えたいという人が知っておきたい情報を紹介している。

記事によると、不妊治療を受ける人は常に転院を視野に入れて治療内容(通院日・治療内容や指示されたこと・処方された薬など)を自身で記録しておくことが必要であるという。また実際に転院する際にはそれまで受けた検査結果を受け取っておくことをすすめている。

転院が必要となるケースとしては、体外受精必要になった場合や重度の男性不妊などがあるが、体外受精が成功しなかった場合も、自分に合うクリニックに転院して再挑戦するという選択肢があるという。

(画像はSuits-woman.jpより)
(画像は女性の身体塾公式サイトより)


外部リンク

Suits-woman.jp
https://suits-woman.jp

女性の身体塾公式サイト
https://woman-lifestage-support


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