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不妊カウンセラーが教える「不育症」の対処法

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不妊カウンセラーが教える「不育症」の対処法

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多彩な専門家たちの記事を配信
「Suits-woman.jp」で連載中の「働きながら妊活しましょ」が、2020年7月20日に更新された。

不育症
働く堅実女子のリアル応援サイトである「Suits-woman.jp」は、賢人と呼ばれる専門家(弁護士、薬剤師、カウンセラーなど)の多彩なコラム記事を配信中。

不育症
「女性の身体塾」を主宰する笛吹和代先生(認定不妊カウンセラー)が執筆する「働きながら妊活しましょ」は、そのタイトルが示すとおり妊活と仕事を両立したい人たちが読んで役立つ情報を紹介している。

流産が2回あったら、迷わず不育症外来へ!
今回更新分のテーマは「4人に1人は流産を経験?『不育症』を知っていますか?」。不妊に関するさまざまな相談を受けている笛吹先生も、不育症の人が増えている印象をもっているという。

厚生労働省の定義では流産・死産、早期新生児死亡(生後1週間以内の死亡)を2回以上くりかえす状態が不育症であるとされているが、初期の段階での流産は気づかない人も多いため、何らかの形で流産を経験した人の割合は4人に1人であるともいう。

記事では、流産を2回経験した場合は検査を受けるようすすめている。

流産があったタイミングで胎児の染色体検査と母体の検査を受けるのがベストだが、時間が経っている場合は「不育症外来」があるクリニックで検査を受けられる。また、不育症の相談窓口を開設している自治体もある。

(画像はSuits-woman.jpより)
(画像は女性の身体塾公式サイトより)


外部リンク

Suits-woman.jp
https://suits-woman.jp

女性の身体塾公式サイト
https://woman-lifestage-support


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