Google+
妊活・卵活ニュース
 妊活・卵活ニュース

「タイミング法」について不妊カウンセラーが解説

着床前診断
産み分け
カラダ
不妊治療
社会
書籍
その他
新着ニュース30件






























「タイミング法」について不妊カウンセラーが解説

このエントリーをはてなブックマークに追加
長くても1年が目安。排卵の確認も忘れずに
「Suits-woman.jp」で連載中の「働きながら妊活しましょ」が、2019年8月12日に更新された。

タイミング法
今回更新分のテーマは「不妊治療のファーストステップ「タイミング法」は何回まで?」。不妊治療のファーストステップである「タイミング法」について、日本不妊カウンセリング学会認定不妊カウンセラーの笛吹和代先生が解説する。

タイミング法
記事によると、タイミング法を続ける目安は半年から長くても1年。30代後半の人なら2回から3回で結果が出ない場合は次のステップを検討することをすすめている。

結婚歴によってはタイミング法を飛ばして次のステップを提案されることもあるという。

また、タイミング法では排卵したかどうかの確認が大切であるため月に何度も病院に通う必要があることも解説。気になることや疑問を相談でき、モヤモヤを残さず通えるクリニックを選ぶこともすすめている。

働く女性を応援する情報が満載
株式会社小学館の雑誌「Suits-woman」が運営する「Suits-woman.jp」は、堅実に働く女性を応援する情報サイト。「賢人」と呼ばれる専門家による多彩なコラム記事を無料で閲覧可能だ。

「妊活の賢人」として「働きながら妊活しましょ」を連載中の笛吹和代先生は「女性の身体塾」を主宰、カウンセリングや講演も行っている。

(画像はSuits-woman.jpより)
(画像は女性の身体塾公式サイトより)


外部リンク

Suits-woman.jp
https://suits-woman.jp

女性の身体塾公式サイト
https://womanlifestagesupport


Amazon.co.jp : タイミング法 に関連する商品



  • 体外受精は自然妊娠より胎児の死亡リスクが高い(2月25日)
  • 「不妊症とサプリメント」に関する調査結果が公表される(2月25日)
  • BPAフリーのプラスチック製品であっても胎児に悪影響を及ぼす(2月25日)
  • 季節によって受胎可能性・妊娠確率が変化する(2月24日)
  • プロトンポンプ阻害薬は早産治療薬になる(2月24日)
  • Yahoo!ブックマーク  Googleブックマーク  はてなブックマーク  POOKMARKに登録  livedoorClip  del.icio.us  newsing  FC2  Technorati  ニフティクリップ  iza  Choix  Flog  Buzzurl  Twitter  GoogleBuzz
    -->